人事支援プログラム


人事支援プログラムの特徴

 

 

  • 外部機関としてではなく、人事部門の一員として対応することで、一環した対応が可能
  • 人事部門へのアドバイス、コンサルテーションに加え、産業医・産業保健スタッフとの連携やマネジメントも含めた問題解決のための取組みの支援を実施

 

 

  • 個人(対象者)および組織(企業)に並行して、<現状把握-課題分析-改善計画策定-実行/見直し>といったステップを継続的に展開
  • メンタルヘルスの観点からだけではなく、経営/法務の観点から課題分析および計画策定を実施
  • プログラムを提供するだけではなく、仕組み作りに関わるため、組織の課題対応力向上やノウハウの蓄積が可能

人事支援プログラムの体制図

 メンタル面に関する高い専門性と人事施策に対する理解を持ったコラボレータ―が定期的に訪問し、人事部門をはじめとする関係者と深く連携して取り組むことで、課題を解決すると共に施策の実効性/効果を高めます。

人事支援プログラムのアプローチ方法

 人事支援プログラムでは、【不調者対応】と【体制構築】の2つの側面からアプローチを行います。

【不調者対応のアプローチ】

【体制構築のアプローチ】

人事支援プログラムの流れ

 プログラム導入初年度は、すでに顕在化している不調者対応を中心に、体制の現状把握を進めて行きます。